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法人プラン

海外向け高度専門オンライン医療相談
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法人プラン

「世界中どこにいても大丈夫。」
日本人医師によるオンライン医療相談

経産省「JAPANブランド育成支援事業」採択
経産省「JHec2020」登壇

【中小~大企業の人事総務・健康管理部様へ】
導入メリットとサービス概要

海外駐在員や同伴家族に対して”医師が”適切な医療相談(セカンドオピニオン、オンライン診療・医療相談、メンタルヘルスケア)を行うことにより、本人の安全安心はもとより、適切な受診行動や病名、治療方針の選択に繋げることで、結果的には医療費縮減や治療期間の短縮、予後向上などの生産性向上や労務的なリスク管理に寄与します。

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(法人駐在員向け以外を想定されている場合もまずはご相談下さい)
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メディア掲載・登壇実績

パソナ社、ベネフィット・ワン社、共催セミナー登壇
ベネフィットステーション会員向けセミナー登壇
経済産業省「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト(JHeC)2020」セミファイナリスト
MedtechShowcase 登壇
デロイトトーマツ ベンチャーサポート社、野村證券社、幹事のMorningPitch登壇
日本経済新聞社「日経MJ」掲載
日経BP社「BeyondHealth」掲載
経済産業省中小企業庁「JAPANブランド育成支援等事業」採択
MedtechShowcase 登壇

提携医療機関・提携医師所属機関

想定される利用シーン

海外駐在員(同伴家族)向けサービス内容
  1. オンラインセカンドオピニオン
  2. オンライン診療・医療相談
  3. オンライン診療・医療相談(心療内科・メンタルヘルス)

オンラインセカンドオピニオン

海外現地の医師から手術が必要と言われた。本当に必要なのか??
海外現地病院クリニックに受診した後に海外現地医師の診断や治療方針が不安なときはセカンドオピニオンをご利用ください

Doctorfellowのセカンドオピニオンなら、世界基準の日本人医師から、全診療科対象に、病気の標準治療をお伝えします

適切なセカンドオピニオン介入が診断精査や医療費縮減に
繋がることを示唆した論文も海外では発表されています

オンライン診療・医療相談

最近、体の調子が悪く、 病院かかったほうがいいのだろうか?
海外現地の病院やクリニックにかかる前にオンライン診療・医療相談をご利用ください

Doctorfellowのオンライン診療・医療相談なら、海外の医療事情に明るい各診療科医師や総合的に病気を診ることができる医師が、オンラインの面談を通じて診療に応じます

オンライン診療・医療相談(心療内科・メンタルヘルス)

慣れない海外生活、最近メンタル不調気味で大丈夫なのだろうか?

海外で悩むからこそ日本人からのメンタルケアをご利用ください

海外での心のケアは忘れられがちです。でも、海外にいるからこそ生じる悩みがあります。そんな時、異国にいながらにして同胞からメンタルヘルスケアを受けることができれば、こんなに心強いことはありません。海外にいる時に日本人の精神科医や臨床心理士からのメンタルヘルスケアを望むなら、Doctorfellowにお任せください。

セカンドオピニオン、オンライン診療・医療相談の事例

アジア在住70代男性
【相談背景】
現地の現地人医師が主治医。二つの臓器のがんで化学療法を実施予定しているが、現在の治療方針の妥当性や日本での標準治療、また、現地国内で当該治療ができるのか知りたく相談

【対応】
現在主治医が推奨している化学療法が世界的な標準治療であり、追加検査等をおこなっても変更可能性がないことや実施予定の化学療法の効果が薄い場合の代替薬剤の複数提示を行う。来日にあたって必要なニヶ月分程度の期間や旅費交通費の縮減が図られた。
北米在住30代女性
【相談背景】
甲状腺がんと診断され全摘出術の実施予定となっており、その治療方針の妥当性や術後の対応について相談。

【対応】
全切除を行うか部分切除を行うかの一般的な考え方の国内外での違いや日本で諸判断のために追加で必要な検査や判断基準を提示。全切除か部分切除かで、治療費用や術後の日常生活が変わってくる。
アジア在住40代男性
【相談背景】
肺がんで手術実施予定となり、治療方針の妥当性について相談

【対応】
肺がん以外の病名の示唆や確定病名を付けるために必要な追加の検査や治療方針を提示。実施された追加検査から手術適応でないことが示唆され、結果、手術はなしとなり、化学療法や放射線療法へと治療方針が変化


アジア在住40代男性
【相談背景】
肺がんで手術実施予定となり、治療方針の妥当性について相談

【対応】
肺がん以外の病名の示唆や確定病名を付けるために必要な追加の検査や治療方針を提示。実施された追加検査から手術適応でないことが示唆され、結果、手術はなしとなり、化学療法や放射線療法へと治療方針が変化


Doctorfellowサービス特徴

グローバル対応
日本国内からのサービスであると時差の影響により対応できない時間帯ができてしまいます。海外の日系病院、クリニック、日本人医師のネットワークを生かして、北米、南米、アジア、ASEAN、欧州、アフリカなど世界中どこにいても各国のタイムゾーンに対応ができます。
オンライン対応
サービス提供がWeb上で完結するため、PCやスマートフォンからオンラインでサービスへアクセス、場所と時間の制約が少なくすることができます。
日本語対応
海外で現地医師の受診する場合、医学用語の外国語でコミュニケーションすることは症状理解に困難を伴います。日本人の医師が対応するため言葉の壁や文化の壁、医療の質をクリアします。
高いクオリティ
海外での勤務経験が豊富であったり、高度専門的な病院での診療経験があるなど、日本人医師の中でも、海外や各診療科のスペシャリストが対応するため高いクオリティを実現します。
高いクオリティ
海外での勤務経験が豊富であったり、高度専門的な病院での診療経験があるなど、日本人医師の中でも、海外や各診療科のスペシャリストが対応するため高いクオリティを実現します。

ご質問・ご相談等お気軽にお問合せ下さい。
駐在員法人向けを想定していますが、以下のような法人様もお気軽にお問合せ下さい。
・従業員の健康経営や医療費適正化を推進したい企業様
・顧客の医療相談ニーズに応えたい医療ツーリズム関連企業様
・アウトソースによる業務効率化を図りたい医療機関様
・DtoD(医師to医師)コンサルを活用したい医療機関様

Doctorfellowサービス内容

サービス名 内容と価格
オンラインセカンドオピニオン

概要:高度専門的な知見を持つ日本人医師が、海外の病院クリニックの主治医が下した診断や治療方針に対して、特定の疾患や診療科に対する専門的な立場から意見を述べます。診療情報提供書や画像・検査等データ、同意書、問診票が一式揃い入金、対応診療科の決定後から文書で基本的に3営業日以内に回答いたします。(全体でおおよそ1週間程度、最短3日程度)現地病院クリニックの受診後、主治医の診断や治療方針に対する不安を日本の高度専門的な医師がサポートします。

内容:セカンドオピニオン回答書一通
   ※セカンドオピニオン回答書に対し質問一往復が可能です。
   ※回答書は希望により日本語と同時に英語の回答書を作成することも可能です。

オンライン診療・医療相談

概要:海外の診療経験が豊富な日本人医師がオンラインの面談形式で診療に対応します。現在、日本国内でもオンライン診療の普及が進んでおりますが、日本の医療機関で勤務している医師では海外の医療状況や環境のイメージがつかず、患者の状況を理解できないまま診療を行なってしまう場合が少なくありません。また、患者様自身で現地の医療機関を受診しても的確に症状や主訴を伝えられないなどの問題があります。当サービスを受診し、紹介状を現地医療機関に持参し受診することにより、より的確な診療が期待できるようになります。

内容:オンライン診療・医療相談(Web面談形式)
   必要に応じ、現地医療機関への紹介状一通(日英可)
   ※紹介状は診療後に疑われる疾患と必要な検査等を記載します。現地医師に提出、適切な治療を受けてください。

オンライン診療・医療相談(心療内科・メンタルヘルス)

概要:海外に赴任すると、言葉や文化の違いや、自然環境や職場環境の変化、サポート不足や過重労働等により、体調を崩したりメンタルヘルスが悪化したりする方が少なくありません。しかし、海外勤務や環境に精通した心療内科医や産業医は日本で稀有な存在です。当サービスは海外の診療経験が豊富な日本人心療内科医がオンライン診療・医療相談し、紹介状を作成いたします。紹介状を持参し現地医療機関を受診してください。また、心療内科医師の指示により臨床心理士からのメンタルヘルスケアも行います。

内容:1.心療内科医師によるオンライン診療・医療相談(メンタルヘルス)Web面談
    必要に応じ、現地医療機関へ紹介状一通(日英可)
   ※紹介状は診療後に疑われる疾患や必要な検査等を記載します。現地医師に提出、適切な治療を受けてください。
   2.臨床心理士によるメンタルヘルスケアWeb面談(1.により医師から指示があった場合のみ可)

オンライン診療・医療相談(心療内科・メンタルヘルス)

概要:海外に赴任すると、言葉や文化の違いや、自然環境や職場環境の変化、サポート不足や過重労働等により、体調を崩したりメンタルヘルスが悪化したりする方が少なくありません。しかし、海外勤務や環境に精通した心療内科医や産業医は日本で稀有な存在です。当サービスは海外の診療経験が豊富な日本人心療内科医がオンライン診療・医療相談し、紹介状を作成いたします。紹介状を持参し現地医療機関を受診してください。また、心療内科医師の指示により臨床心理士からのメンタルヘルスケアも行います。

内容:1.心療内科医師によるオンライン診療・医療相談(メンタルヘルス)Web面談
    必要に応じ、現地医療機関へ紹介状一通(日英可)
   ※紹介状は診療後に疑われる疾患や必要な検査等を記載します。現地医師に提出、適切な治療を受けてください。
   2.臨床心理士によるメンタルヘルスケアWeb面談(1.により医師から指示があった場合のみ可)

法人契約実績

運営メンバー
医師を中心とした医療系メンバーで運営しています。

代表取締役CEO 医師

丹羽崇 Takashi Niwa
2005年愛知医科大学医学部卒 2017年神奈川県立循環器呼吸器病センター呼吸器内科 および 倉敷中央病院呼吸器内科にて臨床研究管理者・呼吸器インターベンション指導医を兼務。胸部血管内治療で全国トップ3の症例実績。クライオバイオプシーの日本のパイオニア。呼吸器系の各種ガイドライン作成委員。厚生労働省難病指定疾患研究班委員。国内外学会(年間20回以上)、複数受賞歴あり。

取締役COO 薬学士

池田宇大 Udai Ikeda
2008年 岐阜薬科大学薬学部卒 病院の経営コンサルティングを通算7年間経験。大学病院や自治体病院、公的病院の経営改善に通算30病院程度従事。実績病院が総務省の経営改善事例集掲載。県庁職員向け講師や他研修会講師多数。後、HR業界でASEAN系人材紹介やHRTechの立ち上げ等を通算4年経験。計3社のベンチャー立ち上げ、経営改善経験。

取締役COO 薬学士

池田宇大 Udai Ikeda
2008年 岐阜薬科大学薬学部卒 病院の経営コンサルティングを通算7年間経験。大学病院や自治体病院、公的病院の経営改善に通算30病院程度従事。実績病院が総務省の経営改善事例集掲載。県庁職員向け講師や他研修会講師多数。後、HR業界でASEAN系人材紹介やHRTechの立ち上げ等を通算4年経験。計3社のベンチャー立ち上げ、経営改善経験。
荒木医師
久保医師
大見山医師
大見山医師

よくある質問

  • Q
    今、海外駐在員で病気を発症し本社として対応を検討、思案している従業員がいるのですが、このようなケースの際に利活用可能なものでしょうか?
    A
    委細詳しい状況をお伺いした上で、利活用価値があるのか否かフラットにご回答させて頂きます。まずはお気軽にご相談下さい。
  • Q
    企業として契約する場合の料金体系や契約期間はどのようになっているのでしょうか?
    A
    現時点では、弊社の方で固定している料金表等はなく、個社様ごとに体制(海外駐在数名~数百名など)や頻度、ご予算等を鑑みまして柔軟に相談させて頂いております。なお、契約期間については、基本的には6か月単位とさせて頂いております。一度、お気軽にお問合せ下さい。
  • Q
    駐在員と同伴家族を対象に想定しているようだが、今回は駐在員本人向けのみとして契約したいのですが可能でしょうか?
    A
    基本的には駐在員と同伴家族の方の安全安心も含めることで結果的に駐在員様ご本人の生産性向上に寄与できるものと考えていますが、まずはお気軽にご相談下さい。
  • Q
    駐在員・同伴家族向けの医療相談サービスとしてではなく、医療機関の一部業務のアウトソースなどここに書かれている利活用以外も可能でしょうか?
    A
    内容によりますが、可能です。ご依頼されたいことと、弊社の強みリソース、運営方針鑑みまして柔軟に相談させて頂きますので、まずはお気軽にお問合せ下さい。
  • Q
    一度、問合せをすると営業がしつこくかかってくるのでは・・・
    A
    執拗な営業は行っておりません。
ご質問・ご相談等お気軽にお問合せ下さい。
駐在員法人向けを想定していますが、以下のような法人様もお気軽にお問合せ下さい。
・従業員の健康経営や医療費適正化を推進したい企業様
・顧客の医療相談ニーズに応えたい医療ツーリズム関連企業様
・アウトソースによる業務効率化を図りたい医療機関様
・DtoD(医師to医師)コンサルを活用したい医療機関様